気儘ぱんだ。

 
28
 
円高と株安、まぢでもうそろそろ勘弁してくれぇ……orz
 
10
 
期末月。
先輩方が帰るモードになるのが普段より1〜2時間遅くて、
実に帰りにくくて仕方ないです。
つき合いで残っても仕事がある訳でもなく、
対顧で何か出来る時間でもないので話が進む訳でもなく、
心底困り果てています。

早く帰って、パンパンに張ったむくみ足をマッサージしたいんだよぅ。

「A(あえて)・K(空気)・Y(読まない)」という姿勢で行くには、
まだまだ度胸と年次が足りないようです。
 
04
 
1、もうちょっと「お父さん」の怒りをリアルにしたかった
2、前のより気に入った締めを突然思いついた
以上の理由から、「お父さんの憂鬱」を若干改稿しました。
これより他の変更はない予定です。

 
03
 
よくお邪魔しているサイトさんでやってらしたので。
ザ葬式 (←クリック別窓)
「あなたがいつか死んだとき、お葬式に参列してくれる人は誰でしょうか。」

男性用と女性用とあったので、同じ名前・同じ誕生日で性別違うと
どう変わるんだろうというバカな好奇心で二度やってみました。


1、すおう雌


ツッコミ所がありすぎると逆に面白くないという典型的なパターンですね。


2、すおう雄


どんな修羅場だ! というかビデオ屋は何者なんだ(笑)。

 
31
 
短編「お父さんの憂鬱」UPです。→作品直ジャンプ

本作品は、sagittaさん主催の競作小説企画、
「夏休みの思い出」参加作品になります。
今まで幾つか企画を主催させていただいてきたけれど、
作品参加したことがないという失態をしでかしてきまして。
今回参加できなかったら、もう小説書くの止めろ的な感じで
自分を追い詰めました(苦笑)。
それでも、ネタが思い浮かばず、書き始めたのが今朝。
結局作品提出が23:57を回っていたという最悪な参加者で、
sagittaさんにはご迷惑をおかけしてしまいました。
ここで改めてお詫びを申し上げます。

ああああ、今となってはホントに今更だけど、
十夜の「革命記」の番外短編とタイトルがかぶってるー><!!